フレキソ印刷と共に50年 明昌です。

大変ご無沙汰しまして申し訳ございません。[:豚:]
月日というものは、あっという間に過ぎてしまうもので、一日一日を大切に過さなければならないな~と、しみじみ感じております。
大分暖かくなってきて、春ももうすぐそこに…[:桜:]
花粉症の方には恐怖の春かも…お大事に[:病院:]
そろそろ先月行いました紙器段ボールの相談会の報告を致します。[:豚:]


2月に行われました紙器段ボールの相談会は、大きな展示会などとは違い、お客様を中心に考えた本当に有意義な会になり、盛況とともに2日間があっという間に終わりました。
早々に報告をすべきところでしたが、実は相談会に来ていただいたお客様への訪問に追われ、ついつい…。まだ全部終わっていないのが現状です。[:汗:]
「数年前はメンテナンスに然程関心が持たれていなかったよ。」というお客様が多く、現在そのニーズが高まっているのは、「品質向上」と「差別化」、そして「資材の節約」が一番の要因です。品質向上のために資材を多く使うのでは、差別化は図れないということでしょうか。
新任研修という形で、メンテナンス研修会をご希望される会社が多くなっているのも、そういったお考えのもとだと感じています。
弊社独自のファインクリーン洗浄システムが、より多くのお客様のお役に立てればと願っています。
また全国を飛び回り、お客様のお役に立つべく頑張ります[:!:][:GO!:]

フレキソ印刷と共に50年 明昌です。” に対して2件のコメントがあります。

  1.  亀岡 孝三郎 より:

    子豚ちゃんお早う。
    どうして子豚のイニシャルを使用されているのですか?ブログを読ませていただいた感じでは、白兎(白い子ウサギ)というイメージです。毎週末は顧客訪問されているとのこと、頑張っていますね。いつデートされているのですか?
     過当競争の紙器段ボール業界で今後生き残るためには、他社には出来ない自社だけの固有技術が必要です。固有技術を持つためには、基礎技術をしっかり固めることが大切です。
    印刷プロセスの基礎技術は、機材の洗浄が第一歩です。業界の発展のために、貴社の益々の御活躍をお祈り致します。

  2. 明昌・宮崎 より:

    コメントありがとうございます。
    白い小ウサギなんて…そんなこと誰も言って下さらないのでビックリ!!ちょっと調子に乗ってしまいますよ!
    おっしゃる通りです。他社では出来ないこと。簡単なようで難しいです。まだまだ勉強不足さをしみじみと感じています。これからもご指導のほど、よろしくお願い申し上げます!

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